陸地から海へと伸びていく屋根は、
新郎新婦が大空に羽ばたくための滑走路をイメージ。
水盤まで下がった屋根の下には、ガラスの箱をイメージした空間を設け、
ガラス箱の左右には滝のせせらぎを設けて横への視線を遮り、
前面の祭壇に立つ新郎新婦とその後ろに広がる美しい風景に自然と視線が集る。
バンケットからチャペルへは、新郎新婦のこれまでのストーリーと、
感動的なサプライズが待っているであろう
「未来」のストーリーの「始まりのための儀式」をイメージ。
チャペルの扉を開けた瞬間に視界に広がる白く輝く空間と、
青い海が広がる景色は、おふたりの新しい生活を演出。
- 住所/沖縄県名護市字山入端潮平川原361
- アクセス/那覇空港から車で約1時間半
- 収容人数/40人
- バージンロードの長さ/ 10m
- 音楽/電子オルガン
- 冷暖房完備/あり












































